アジフライ!

こんばん何食べたいか?、、って自分に聞いてみたら、「アジフライ」が浮かんできた。
これはもう、、買う。作るのは面倒だから、買う!
スーパーにちょうどあればいいけどね。
そう、、、食べたいものを早く食べるにはスーパーのお惣菜コーナーがいいんだけど、おめあてのものがない時があるよね。
夕飯のおかず何にしようって時、あそこをみて「これにしよ!」ってのならいいけど、買う目的があるのにそれがないとがっかりする。
じゃ自分で'作れって話だけど。
アジフライはなかなか面倒臭いでしょ?
味を買って開いて、、ってところからやるんだよ、嫌だよそんなの。
ってことで、なかったらあっさり諦めます。
そして次回はたとえ食べたくなくても、あったら買う!そして食べる。
食べたいときにないのなら、あったときに食べるぞーー。
どこまで自分で作らないのか、、、、って起こられそうですね、、、でもしょうがない、作りたくはないのだから。

最近のキムタク

今までのことをよく知らないのにこんなこと言っても説得力がないけど、キムタク、最近すごいでてません?
テレビに。
昔から出てる?あ、そう。。。
よく見るなって思って。自分がテレビを見ていなかったのかなー?
そこで見るキムタクは、やたらと家でのことを話すんです。
路線を変えたのはしてるけど、家でのことばかりで、時には娘さんのこともちゃんと話すようになっている。
そっちに舵を取ったか、、、どうもジャニーズから独立するかもって噂もあるしね。
なかなかやるね。
その、家庭のことを話す中で、夕飯は3時くらいから食べるって言うのもあって。
結構こう言う芸能人って多いね、夕飯は4時から、5時から、、って。
キムタクは3時なんだって。寝る時には胃袋は軽くしてから寝たほうがいいからって。
確か郷ひろみさんもそうでした。
しかも郷ひろみは一口を30回必ず噛むとか。
キムタクはどうか知らないけど。
こう言う話をすると真似する人が出てくるんだよねーー。・・・私もそうです。
でも30回ちゃんと噛むことはできない、、、あんなストイックにはできないわー。

道で出産

イギリスで、女性が急に産気づき、旦那さんもそこにいたけど、頼んだタクシーが、どうやら間違えて人を乗せた様子を目撃してしまい、おーいおーいとやっていて、そのうちに偶然ながらパトカーが走ってきたので止めて事情を説明。

妻のところに戻ると、他の人が助けてあげていたらしい。
もう出そうだと、、これは大変だー。
近所の人もタオルなんかで女性の出産が見えないようにしてくれてて、なんとそこで無事に男の子を出産!
感動ーー。
そのまま男の子はおっぱいを求めて口を動かしたり、もちろん鳴き声もあげて皆一安心。
それにしてもすごい。
何がって、、急な出産を頑張ったままさん、子供、周りの人たち、旦那さん、全てですよーー。
日本だったらどうだろうか。
「触ってはダメ」「救急車来るまで待とう」、、、手を握ってあげる人、います?
手を握って励ましてあげてほしい、そこでもう出てきそうならそれに備えてほしい。
もちろん何か持ってたら差し出してクッション代わり、目隠し代わりにしてあげてほしい。
お願いしますーー。

エドワード8世

エドワード8世、というのは映画「王冠をかけた恋」でも有名、今の女王のおじさまにあたる人です。
シンプソン夫人と結婚するために王様を辞めた人。
彼は日本に来ています。
晩年になってクイーンが彼の元を訪れた時、点滴の駅を垂らしながらも、ちゃんとしたスーツか軍服に着替えてクイーンを迎えたそうです。
女王に失礼があってはいけないと。
自分が退位したからクイーンになったしね、、、可愛い姪っ子だったのに、立派になって。。
エドワード8世はずっとフランスだかに住んでいて、イギリスから年金をもらって暮らしていました。
結構悠々自適?
それでも「もっとくれ」ってかつての弟であるキングにお金の無心もあったそうですよ、、、いくらあっても足りないものよのーー、あんなお金持ちの生活してきたわけだし。
なんかこの人のことも調べていくと面白いね。
シンプソン夫人とのこととかも。
戦争のこともあるし、元々キングになるように育ってきていないのに急になったので、ジョージ6世は早くして亡くなりました、しかも急に。
そしてエリザベス女王がクイーンになった。
元はエドワード8世じゃないかーー、、、ってな話ですよね。
掘り下げたら面白い話です。

ファーストクラス

飛行機のファーストクラスには乗ったことはないけど、飛行機によっては「部屋!?」ってくらいなとこがありますよねー。
その「部屋」の中にバーがあったりなんかして。
当然トイレも専用、みたいな。
お金持ちで有名人になると、数隻あっても全部貸し切ってしまうのだとか。
または、もともと「おひとり様用」または「ひと家族のみ」って仕様になってる。
写真は見たことがあるけど、ほんとすごかった。
すごいのと、そうでもないのがあるらしいけど、、それにしてもエコノミーに慣れてる側からしたら素晴らしいわけです。
優雅に眠れて、優雅にお食事ができるわけですよ、いいよねーー。
そんな身分になりたいわ。
そんな身分になれてもエコノミーに乗るかもだけど。
だいたいファーストクラスに乗る人というのはプライバシーを優先してるしね。
そこから降りるときも特別だし、皆が並んでいるところなんかも全然並ばずに一人でスーってできて、お迎えのリムジンがきてそこに乗り込み、、みたいな。
そんな暮らしが幸せかって、、、わからないけど、一度やってみたいもんだ。

ピロリ菌

胃がんの原因になるのはピロリ菌というものだそうです
ではこのピロリ菌ってなに?
胃の内部の細胞に住み着く菌だそうです。
どうしてそんなものが住み着くのだ、、、、プンプン。
原因もわかってないとのことで、、、そういうの、厄介だ。
菌がいても無症状ですって、、、ますます厄介。結局は検査するしかないけど、症状もないのにどうやって?、、、でしょ。
週に一回は胃カメラをしよう、なんて時代になるのかな?
胃カメラなんてイヤでしょーーー!あれによって内部に傷がつくこともあるし、よほどうまい人じゃなきゃね。。
どの医者がうまいか、なんてのもわからないし。
ピロリ菌か、、、これからもっと調べてみようと思います。
知り合いが(これによるものかどうかわからないけど)歪んで亡くなっているし。
無症状ってのはホント困りますね。
検査してもらえるように良い医者を探さなくちゃ。

ハドソン川の奇跡

映画にもなった「ハドソン川の奇跡」、、モチリン実話ですが、みた人も多いはず。
実際のキャプテンはもっと細いのでsが、キャプテン役はトム・ハンクスがやりました。
この人は何を演じても安心してみていられるので好きです。
ハドソン川での事故は、鳥によるものですが、あの判断力と技術はすごいのだ、と言うことがわかる映画です。
確かにすごいことらしく、川に着水して止める、しかも死者を出さずに、、、と言うのは難しい技術だそうです。
それに、マニュアルにないのだそうですよ、よくやりましたよね。
このキャプテンはその後また空を飛んでいますが、今はどうなんだろう、、、随分経ってますし、当時から副業をするとか、、、映画でも言ってます。
でもあのキャプテンなら、何をしても信用が得られそう。
結構イケメンだし。(そこですか?)
何度見てもいい映画です。
あの冷静さって必要でしょうねーー。
パイロットに限らず、ね。

手先が冷たい

夏でも手先が冷たくなります、、冷え性なんです。
手先や足先が暖かくなることって、、お風呂の中とかサウナではあるけど、普段はないかなーー。
きついですよ、手先が冷たいって。
何もしたくなくなるし、コーヒーを入れたコップで手を温めたりね、、、そんなことしながら仕事してます。
でもそんなことしなくても、手先がいつも温かい人も多い。
冬でも手が暖かいって憧れます、でも自分にはそんな経験ないんですよ。
これはもう一生治らないかな、って思うけど、できることはやっていこうと思う。
運動とか、食べ物とか、姿勢とかもね。
それでも手先が冷たい、今も冷たい、、、苦しいよー、、、、。
サウナで仕事したいくらい、いやほんとに。
体が冷えてるってほんとーーーに辛いんです、体が動かないし、頭も働かない。
暑くても頭は働かないのかもですが(!)、手先や浅い先が冷たいのも辛いんですよーー。
こたつで仕事すると眠くなるけどね、、、うちにはこたつはないのです。
愚痴ばかり言ってますが、こんな人もいるってことで。

よく意味が、、、。

メーガンがオプラとの対談で、「イギリス王室は今日のことをどう思うでしょうね」という会話の時に、
「もし王室が、私たちに関するうそを定着させるという役割を積極的に果たしているとしたら、これだけの時間がたっているのに、私たちが沈黙を守るとなぜ期待できるのだろうか」
って言ったのは有名だけど、私はこれを読んだ時、実は意味がよくわからなかった。
英語を聞いてなんとなくわかった感じ。

この先にあるには「私たちは黙ってませんよ」なのはわかるけど、この訳し方はわかりにくい、、、と思う。
でもこう言ったんだからしょうがないか。
あのインタビューは始終王室への批判だったけど、あまり王室のことを調べずに好きだからって結婚したメーガンにだって非はあるはず。
あまりにも知らなさすぎ。
いろんな制約があって当然。
そんなことも知らないで嫁に行ったか、、(って、これ、誰かが言ったな、、、ひろみの奥さんだったかな)。
とにかくよくわからない言葉ですが、王室に戻る気は無いし、もしかしたらもうイギリスにもいかないかもね。
子供達もアメリカ人として生きていくのでしょう、なんか、、、どうなんだろうそれ、、とも思うが。

疫病

昔から疫病と呼ばれる病気はあります、今のコロナもそう。
(違うのかしら?)
人類はそれを乗り越えてきてるけど、でも、まさか自分の生きてる時代にこれが来るなんて。。
って思ったけど、100年ごとに繰り返されているから、今生まれ暦てる子は、生きてる間にもない可能性があるかな。
それとは別に、こんな時代にうまれてくるのも悲しいよね。
親の「いない・いない・バーー!」が、マスクとかシールド、じゃねー。。
そんな親子を見るたびに心は痛みます。
あの顔で育っていくんだよね、、、そして、子供とはいえ感染に気をつけながらの生活がまだ続くのだ。
ワクチンだってどうなるのか。
副作用だってまだちゃんとわかってないし。それでも打たなくちゃ、それしか道はないのだし。
疫病・・・もうなくなることはなくて、今後も繰り返されていくみたいですが、そのたびにこうして皆が苦しみ、なくなる人も多くて、、、それが悲しい。
今できることをして、今後に生かして欲しいと思う。
科学者の皆さん、どうか頑張って!我々も頑張るから。

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